社交辞令LINEの見極め方と対処法について

女友達や会社の同期の女性などから飲み会の後などに「ぜひまたいきましょう」などといったLINEを受け取って「これは社交辞令なのか?」と悩んだことありませんか?

僕もあります(笑)

そこで今回は「社交辞令LINEの見極め方」についてお伝えしたいと思います。

とっても簡単なのでぜひ参考にしてみてくださいね!

社交事例LINEの特徴について

「じゃあ、○○日とか遊ぼうよ」と誘っても理由をつけて断られる

ぜひまたと言ってきたから、「じゃあ、○○日とかどう?」と提案しても忙しいなどの理由で断られたりした場合、かなりの確率で社交辞令LINEです。

本当に忙しい場合などもありますが、もし社交辞令でないのであれば、別の日にちを提案したりしてきます

それがないとなると社交辞令LINEの可能性が高いですね!

ただ、「何して遊ぶの?」とか「どこに行くの?」などの内容に関する返信は社交辞令でない可能性があるので話を進めてみて判断しましょう

 

「他の友達も一緒に行こう」なら社交辞令ではない!?

具体的な日にちを提案しても「他の○○くんや△△ちゃんがいるならいいよ」と言われたりしたことはありませんか?

この場合も実は社交辞令LINEの可能性が高く、「他に誰かいるならなんとかなる」とか「他の子はこなさそうだから断りやすい」といった心理状況がうかがえる内容です。

この場合もあなたとは遊ぶに値しないと思われているか、わからないから警戒している場合のどちらかだと思われます。地道に心の距離を縮めていきましょう。

 

社交辞令LINEを受け取った場合の対処法について

社交辞令LINEを送ってきたということは、何も送らないのは気まずくなりそうだし、付かず離れずの距離を保っておきたいといった心理状況が垣間見えますので、無理やり遊びの約束やごはんの約束をしようとするのはやめましょう。

社交辞令LINEが来て気になる相手だった場合、まずは心の距離を縮めるのが先です。

この時点でLINEのやり取りは可能なのでLINE上でコミュニケーションをとりつつ、自分に対する好感度アップを優先しましょう。

いずれにしても社交辞令LINEがくるということはそれほどまだ心の距離が近くないので、会話やLINEなどでコミュニケーションをとっていきましょう

 

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